中国のインターネット事情を改善する、チャータープライムと言う世界的金融サービス会社が手掛ける超優良ICO

まずは、モグコイン(MogCoin)の動画をご覧ください。

 

どうですか??

かなり期待できそうなICOだと思いませんか??

私は既にガッチリ仕込みました(笑)

 

モグコイン(MoguCoin)のここが凄い!!

モグコインはチャータープライムと言うオーストラリア・マレーシアを拠点とする、アジア太平洋地域への国際金融サービス企業が実施するICOです。

チャータープライムには航空会社のエアアジアの資本も入っている一流企業です。

チャータープライムのHP ⇒ こちら

2017年5月の時点で、香港トップ3の評価会社のIntegrated Professional Appraisalsから、モグは1億1300万ドル(約140億円)相当の評価をされています。

既に140億円の評価をもらっているんです。

これは期待しちゃいますよね!!

モグコイン(MoguCoin)のプロジェクト内容は??

既に開発済みのモグスマートルーターを大量に拡散し、未使用のインターネット帯域を利用してビッグデータの解析を行う。一方で、ルーターの使用者はビッグデータ収集の報酬としてモグコインを受け取ることができます。

また、Steamでモグルーター経由でのゲームダウロードの割引も受けられる。

分析したビックデータは多くの大企業が、喉から手が出るほど欲しがっていますので高値で売ることができます。(すでに多数の大企業と提携しているようです)

モグコイン側は巨大なサーバーを設置することなく、ルーターでビックデータを解析・収集できる訳ですからその恩恵は計り知れません。

モグコイン(MoguCoin)はどこで使えるの??

いくら凄いプロジェクトでもトークンの使い道がないと、高騰は期待できません。

モグコインは、世界第3位のゲームプラットフォームSteamとも提携済みで、Steam内でモグコインが使えます。

Steamで580万人のユーザーが参加している全てのゲームにモグコインが使えるようになります。

これも凄い!!

構想だけでなく既に稼働しているICO

ICOと言うと構想だけでスタートする、いわゆるスタートアップ企業が多数を占めていますが、モグコイン(MogCoin)は既に稼働しているプロジェクトです。

中国でモグルーターが稼働している既に進行しているプロジェクトです。だからこそ、140億円の評価がついているのでしょう。

また、今後は積極的にマーケットメイクをしていきコインの価値を高めていくそうです。

上場時期は5月予定で大手取引所に上場予定となっています。

モグコインの配布はICO終了後6ケ月後になる予定です。

モグコインはどうやって買うの??

こちらでのモグコインの販売は終了しました。

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