相互扶助プロトコル ICO Unizon

皆さんは保険に入っていますか??

多分ほとんどの方が「そりゃ、生命保険ぐらいは入っているよ」

と答えるのではないでしょうか・・・

じゃあ、「どんな保険に入っているのですか??」と聞かれると

答えられる人はあまりいないのではないでしょうか??

なんとなく勧められた保険に入っている・・・

なんて人が殆どだと思います。

売りたい保険

保険会社は商売なので、基本どんな企業でも売りたい商品を売ります。

どの保険会社も凄いビルを所有していますね、それは皆さんが払った

保険料で建てたビルです。

どんだけ儲けてるんだ??

って、思ってしまいますね・・・

でも、どこの保険会社も同じようなものなので仕方がなかったのです。

Unizonの出現によって保険業界は大きく変わっていくのではないかと、

そんな予感がしています!!

 

 

保険を変えるICO Unizon 

かつての相互扶助組合がそうであったように、
保険の原点に還るため、保険を提供するのではなく、
自由に企画設計を可能にする仕組みと場を提供する。

2017年は、仮想通貨バブルと言われるほどの
仮想通貨の盛り上りを象徴するような年となりました。
2018年もその流れを受けICOが益々盛んになっています。

そんな中、今回は保険に関するICO「Unizon」をご紹介します。

それでは、
このUnizonについて詳しく説明していきます。

Unizonの詳細はこちら

相互扶助の精神

Unizonは、保険に関する仮想通貨です。
実は、これまでに保険に関する仮想通貨は何度も登場しているのが現実で
なぜ、このUnizonがこれまで以上に
期待されているのかがポイントになります。

まず、
Unizonの概要をみていくと
「個人同士の支え合いによる本質的な相互扶助」
という事ですが、
実際には良く分からないという方の方が多いと思います。

無駄を省いた保険の仕組み

ですので、
もっと分かりやすく言うと
現状の世界各国にある保険会社の仕組みは
無駄なお金が多くかかりすぎて、
消費者の欲求を解決できていない
という事なんです。

要は、皆さん加入されている保険には、
保険会社があり、その仲介会社があり、
そしてその人件費や事務所の家賃やその他販管費で、
実は保険料がすごく高くなっているのが現状です。

その仲介や高額な家賃などを考えずに
自らで自らの保険を作りだそうとしているのが
このUnizonなんです。

Unizon仮想通貨の目的は、
相互扶助です。
個人同士の支え合いによる本質的な相互扶助が目的で
それが可能になるシステムなんです。

現状の保険会社から提案されるプランは、
用意されたプランですから、
仲介もいる訳ですよ。

カスタムメイドの保険

このUnizonは、
参加者自らが企画した保険プランに自由に加入できるのが
特徴であり、
その保険プランを考案した企画者には、
その賛同したユーザーが加入するたびに
報酬が入る仕組みですので、
自ら考えたプランというのが、
ポイントになるわけです。

実際に、
今の生活を考えながら、
こういった保険があり、
この金額でこの補助までついてくるのかを
ユーザー自らで創りあげていくことができるので
本当の意味での相互扶助になるわけですね。

実際に、
保険に入りたくても病気をしてしまって、
入れない方々をみてきました。
そういった方々を守れるといった期待がすごく持てる
仮想通貨であることは間違いないですね。

Unizonの詳細はこちら

※ICOへのご参加はホワイトペーパーを熟読の上、時自己責任にてお願いします。