盛りあっがっています!!

なにが??

って暗号(仮想)通貨です。

ビックカメラでビットコイン決済を導入したり、コインチェックがビットコインの定期預金を始めたりと、どんどん広がりを見せています。

ビットコインの他にもイーサリアムやリップルといった暗号通貨が爆上げしています。

イーサリアムは以前はビットコインの10分の1の時価総額しかありませんでしたが、今ではビットコインの3分の1にまで迫ってきました。

また、リップルは世界の多数の銀行がが進める「Global Payments Steering Group」に採用され、こちらも高騰しました。

ビットコインも去年の12月頃にはまだ、8万円台前半でしたので、4か月間ぐらいで倍以上になっています。

少しづつ暗号通貨が認知されつつありますが、投機的な見方もされやすいです。

まだまだ、法定通貨と比べれば時価総額が低いため、値動きが荒くなります。

また、ICO(暗号通貨の新規公開)詐欺なんて言うのも横行しており、暗号通貨なら何でも儲かるなんて思ってはいけません。

現在公開されている暗号(仮想)通貨は800以上もあり、殆ど値のついていない暗号通貨もたくさんあります。こちらを参照

まぁ、おそらく殆どの暗号(仮想)通貨は価値がなくなります。

暗号通貨御三家

ビットコイン・イーサリアム・リップルはどんなことがあっても、安泰でしょう。

まず、ビットコインは先行者利益と言うことで、ここまで広がっていますしATMやウォレットも多く開発されていますし、ビットコインで支払いができるお店も国内で2万海外では10万店以上もあると言われています。これは今後もどんどん広がってい来ます。

また、暗号(仮想)通貨を売買する際にもビットコインが使われています。

次にイーサリアムですが、これはスマートコントラクトと呼ばれるブロックチェーン2.0のベースになっている暗号通貨なので、どの2.0系の通貨もイーサリアムブロックチェーンを使っています。

リップルは先程も記載したように、世界の銀行連合がリップルの技術を導入するため今後も期待できます。

放置したまま稼ぐには??

御三家の暗号通貨はトレンドで見れば、右肩上がりなので長期保有しておけばかなり利益を出せると思います。

ただ、先程も言いましたが暗号(仮想)通貨は時価総額が小さいため価格変動が大きいです。

上がる時はすごく上がりますし、下げるときはビックリするぐらい下げます。

長期保有の場合は関係ないのですが、結構価格変動は気になります。

価格の値動きを気にせずに気が付いたら上がっている、価格の値動きに一喜一憂することもなく、毎日熱心に情報を収集する必要もなく、そんな虫のいい投資はないか??

それがあるんです・・・

高利回りの金融インフラ投資

金融インフラ投資??

って、なんだかよく分かりませんね・・・

まずはこちらの動画をどうぞ 

安定的に効率よく稼げます!!

「いいのは分かったけど実際どのくらい稼げるの??」

って、よく聞かれます。

 

そこで、エクセルを使って計算してみました。

その結果をお知らせしますが、その前に前提条件を設定します。

1.ビットコインの価格  投資開始時に135,000円で3年後に378,000円とする。(約1月前に計算したのでその時の価格が135,000円だった。3年後の価格は100万円になると言っている専門家もいるが、少なく見積もって378,000円とした)

2.マイニングの効率  実際に私が投資した実績で算出

3.複利の設定  最初の2年間は100%再投資とし配当は受け取らない。3年目(25ケ月目)から50%再投資。配当を半分だけ受け取る。

4.投資金額  3,500$(1ドル=105円)この他に99ドルの入会金が掛かります。

この条件で計算した結果、凄いことになりました!!

25ヶ月目の受取金額 79,800円 を受け取ることができ、

その後もさらに複利(50%再投資)によって増額され、30ヶ月目には173,280円 

36ヶ月目にはなんと 250,800円 も受け取ることができます。(受取金額は全て月額)

これでも50%再投資なので、上記の受取金額と同額が再投資に回っていますからどんどん受け取る額が増えていきます。

これがなんとビットクラブネットワークが存続する限り永遠に続くのです。

マイニングマシーンのリース期間は1,000日ですが、再購入をしていくために終わりません。

つまりこう言うことです。

最初の親機は1,000日稼働、その後親機からの収益によって4日後に子機を購入。すると、その子機は購入日から1,000日稼働といった感じで、マシーンごとにリースの終了を迎えますが、新しいマシーンを再購入し続ける限り終わりません。

今回のシュミレーションでは25ヶ月目のマシーンの台数は親機1台 + 子機947台でした。

子機1台は親機の200分の1の能力ですから、親機1台から始めたマイニングを3年目から親機5.735台分でマイニングすることになります。

これこそ権利収入ですね・・・

たったの一回3,500ドルを投資しただけですよ!!

このシュミレーションで行けば3,500ドルは、すぐに回収できてしまいます。

なぜこれほどの高配当を受け取れるか??

あまりに良すぎて怪しいと思われてしまうかもしれませんが・・・

それはダブルの複利だからです。

初めの2年間は100%再投資に回しており採掘したビットコインで、マイニングマシーンの子機を購入しているから、どんどんマイニングの効率も上がっていきます。

また、ビットコインの値上がりによる資産の増大も大きく貢献しています。

つまり、マイニングで得られるビットコインの量は変わらなくても、値段が上がれば価値が増えます。ですから、マイニングマシーンの再購入も加速していきます。

当然ビットコインの価値が下がれば配当金の金額も下がります。

まぁ、これから当分はビットコインの価値は上がり続け、短期的には下がることはあっても、長期的に下がることはないと思っています。

 

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※このシュミレーションは設定条件を控えめに設定してありますが、あくまでも私が今まで受け取った配当をもとにシュミレーションしてあります。BITCLUB NETWORKで発表しているものではありません。また、この配当金を受け取れることをお約束するものではありません。

投資はあくまでも自己責任にてお願いいたします。